Open Sesame〜珍景普及協会

アクセスカウンタ

help リーダーに追加 RSS 【珍景】あり得ないけどあった

<<   作成日時 : 2006/09/21 21:03   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 10

画像



ここまでする必要があるの?

設定テーマ

関連テーマ 一覧

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
ただ絶句 ある意味、矢ガモと 同じなり
Akira
2006/09/21 23:12
ええと、柵が木を貫通したということではないですよね?
なかたん
2006/09/22 09:11
倒さなかっただけまだましか。
森の生活
2006/09/22 09:28
これからの日本だわ。木を守ってる風でいながら空洞化して倒す。
戦後ずっとこれをし続けて、木が倒れるように虎視眈々進めてきて、いよいよなの。現実にあるんです。でもそうさせない底力に期待する。
昨日はまともな判決があって良識は生きてると思いました。
あんぱん
2006/09/22 19:48
なんだか恐いです。痛そう!
柵の場所を少しずらしたり樹の周囲だけ迂回したりとか出来なかったのでしょうか?
何も感じずに穴を開けたのでしょうか?
花猫
2006/09/24 09:47
Akiraさん、自分の体に置き換えて考えられない想像力の貧弱さが為せる業。
こもれび
2006/09/24 20:46
なかたんさん、枝でもありません。
こもれび
2006/09/24 20:47
森の生活さん、いっそ伐採されていた方が、通る人には痛さも感じることはありません。
こもれび
2006/09/24 20:48
あんぱんさん、こういうことをするから、傷を付けての落書きも呼んだのでしょう。
死なない程度に社会保障すればいいってもんじゃないですね。
こもれび
2006/09/24 20:49
花猫さん、どうしても散策道を動かせないなら、鎖にでもすればいいと、
素人でも考えることなのに、そう言う考えには及ばなかったようです。
こもれび
2006/09/24 20:50

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文